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水分だけじゃない!腸が喜ぶ「食物繊維」が夏こそ必要な理由

「夏になると、お腹が張る…」
「毎日出ていたのに、2〜3日に1回しか出ない。」
そんな経験はありませんか?

実は、夏は便秘になりやすい季節です。

汗をたくさんかく季節だからこそ、体の中では思わぬ変化が起きています。


こんなお悩みありませんか?

  • 夏になると便秘になる
  • お腹が張って苦しい
  • 便が硬くて出しづらい
  • 冷たいものを食べると調子が悪い
  • 野菜を食べているのに改善しない

ひとつでも当てはまるなら、腸からのサインかもしれません。


なぜ夏は便秘になりやすいの?

① 汗で体の水分が不足する

夏は汗をたくさんかくため、体は水分不足になりがちです。

すると便の水分も減り、硬くなって出にくくなります。


② 冷たい飲み物やエアコンで腸が冷える

冷たい飲み物や冷房は、胃腸を冷やしてしまいます。

腸の動き(ぜん動運動)が鈍くなることで、便秘につながることがあります。


③ 食欲が落ちて食物繊維が不足する

暑い日は、そうめんや冷たい麺だけで済ませることも増えます。

すると、野菜や海藻、豆類などに含まれる食物繊維が不足しやすくなります。

これが、夏の便秘を悪化させる大きな原因の一つです。


夏の便秘を改善する3つのポイント

① 水分をこまめに飲む

一度にたくさんではなく、少しずつ補給しましょう。


② 適度に体を動かす

ウォーキングやストレッチは腸の動きを助けてくれます。


③ 食物繊維をしっかり摂る

便秘対策で特に大切なのが食物繊維です。

食物繊維には、

  • 便のかさを増やす
  • 腸内環境を整える
  • 善玉菌のエサになる

という働きがあります。

野菜・海藻・きのこ・豆類などを毎日の食事に取り入れることが大切です。

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日本山人参は、食物繊維を補給する食品というよりも、毎日の健康習慣として取り入れられてきた植物です。まずは食物繊維をしっかり摂る食事を基本にしながら、日本山人参のお茶を毎日の習慣に加えるのも一つの方法です。

実は、食物繊維が豊富に含まれています

食品(100gあたり) 食物繊維量(目安)
レタス 約1.1g
キャベツ 約1.8g
ブロッコリー 約5.1g
ごぼう 約5.7g
さつまいも 約2.8g
日本山人参 34g

日本山人参(乾燥原料)は、100gあたり約34gもの食物繊維を含んでいます。これは、ごぼう(約5.7g/100g)やブロッコリー(約5.1g/100g)と比べても多い数値です。もちろん、一度に100g食べるものではありませんが、毎日の健康習慣として取り入れる植物として、食物繊維を含んでいることも魅力の一つです。

気を付けて頂きたいのは、乾燥原料100g中34gの食物繊維を含む数字です

ですので、お茶1杯で34g摂れるわけではありませんが、

健康茶として、沢山召し上がって頂くことができます

水分も摂りながら、日本山人参茶で食物繊維も摂取!

お通じも「するする」となれば、暑いトイレに閉じこもり、汗びっしょりの時間から解放されるとしたら、うれしいですね!

腸を改善することは、体にとってとても大事です

これから、まだまだ暑い日が続きそう・・・・
便秘を解消し、スッキリした毎日を過ごせたらいいですね

食物繊維豊富な日本山人参のチカラで、

お悩み解決に試してみてはいかがでしょうか

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